It's so good I put my name on it!

ジョージ・フォアマン追悼。
キンシャサの奇跡のモハメド・アリの対戦相手と知られるボクサー。モハメド・アリの映画・ドキュメンタリーは星の数ほどあるが、その中でもキンシャサの奇跡は一番多い。色々な人が映画の中でジョージ・フォアマンを演じてきたが、やっぱりドキュメンタリー映画で観た本物のジョージ・フォアマンが一番カッコ良かった。と、私も何度も色々な所で書いて気がする。映画では、ジョージ・フォアマン本人を描いた『Big George Foreman / ジョージ・フォアマン:45歳のヘビー級チャンピオン (2023)』が隠れた名作でした。フォアマン演じたクリス・デイヴィスが良かった。この後に放送された日本のドラマ『VIVANT』に酷似シーンがあって驚いたことも。息子全員にジョージ・エドワード・フォアマンと名付けたのも好き。自分がチャンピオンになるまで父親と会えなかったこともあり、1人じゃないことを示すため。そしてやはりアメリカで主婦経験の私には、何と言ってもフォアマン・グリル。一度は買ったことありますよね? 安らかに🌹。
サッカー日本代表、世界最速ワールドカップ出場決定おめでとうございまーす! いえぇえええい✌、本当に嬉しい。最高に嬉しい。監督にしたら、ここから若い人たちを試せるので最高なのでは? 怪我なく誰一人欠けることなく、ワールドカップで全力で駆け抜けて欲しい。楽しみにしている。
そしてマーチマッドネス。そうアメリカ大学バスケットボールの1位を決める大会トーナメント戦。トーナメントゆえに毎回波乱。ええ、ええ、今回も波乱の幕開けですよ!(やさぐれている)。大好きなペニー・ハーダウェイコーチが率いるメンフィス大、カンファレンスで優勝して、今度こそいい感じで進むと信じていたのに、いきなり初戦で負けてしまいました。しょんぼりどころじゃないですよ! ペニー・コーチを宥めてあげたい。毎年、中々トーナメントまで進めず、その格下のNAIAトーナメントで優勝したこともあるけれど、しょせんNAIAじゃんとバカにされ... 今年は有名どころの選手が離れ、あまり期待されていなかった中で、ようやく、ようやくですよ、本選のトーナメントにカンファレンス優勝という功績と最高のコンディションで進んだのに... もうやさぐれてるーぅ。泣きたい~。別の意味でマッドネスぅ。
NBAについては、シーズン終わるまで静かにすることを決めている。勝って優勝して共に喜ぼうではありませんか! ね、◌◌ファンの皆さま~!!!
と、やはり今回もなぜだかスポーツの話題で終わったのでありました... ということで、ゆるーくリアルタイムで書きたいというのもあり、ここで書いていこうかと思っております。ゆるい私にはピッタリかと。人の多いあちらはお知らせばかりで、こちらはリアルタイムで色々と。ブルースカイも考えたけれど、ゆるさで選びました。アメリカ芸能人がいないとか色々ありますけれど。久々にあちらのプロフィール変えたら、どこで変えるのか全く分からなくなっていて焦った。そして案の定、うちのURLを弾かれたので短縮URL(笑)。そういうところ「も」イヤになりました。色々とありますが、よろしくお願いいたします。
春はなんていうか、新しいことや整理をしたくなる時期ですよね... と。